2025年度成果報告会を開催します。
2026年3月9日(月)に東京理科大学 森戸記念館において成果報告会を開催します。 Zoomによるオンライン配信も行いますのでふるってご参加ください。 プログラム
すべての固体・液体物質は「表面」を有し、また物質と物質の間には「界面」が存在します。界面科学研究部門では、これらの「境界の空間」で生じる現象を理解し、また新しい機能性を有する「界面」を構築することを目的として研究を行っています。化学・物理・機械工学など様々な分野の研究者間の連携、また産業界との連携により、QOL(Quality of Life)の向上に貢献する成果を産み出すことを目指します。
部門長 橋詰峰雄
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